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リクナビNEXTでの採用までの流れ8ステップ!求人掲載・DMのコツも大公開

リクナビNEXTでの採用までの流れ8ステップ!求人掲載・DMのコツも大公開

採用市場のトレンドは日々変化しています。コロナ禍以前の2019年12月の正社員有効求人倍率は1.57倍(※)。コロナ禍以降、一時は買い手市場となったものの、2022年2月の正社員有効求人倍率は0.93倍(※)に。求職者1人当たりの求人数は、現在コロナ禍以前と同じ売り手市場に戻りつつあります。

そんな状況だからこそ、企業には「求める人材」に選ばれるための求人掲載が必要です。今回は、会員数1,000万人(*)以上と国内最大級の転職者データベースを保有する「リクナビNEXT」だからできる、採用マッチング率を高める方法をお伝えします。(*1,148万人 2022年2月末時点/リクナビNEXT調べ)

※参照:一般職業紹介状況(令和元年12月分及び令和元年分)について/厚生労働省
    一般職業紹介状況(令和4年2月分)について/厚生労働省

リクナビNEXTへの求人掲載から採用までの流れ8ステップ

リクナビNEXTを使って採用活動する際の、求人掲載から採用までの全ての流れを、8つのステップに分けてご紹介します。

1.募集する職種×エリアでの採用相場を知る

まずはリクナビNEXTで募集したい職種について、勤務地のあるエリアでの採用相場をリサーチしましょう。リクナビNEXTのトップページへ行くと検索条件から絞り込みができるようになっています。自社で募集したい案件の内容を入力し、どんな募集が掲載されているかをざっと確認してみましょう。

例えば、募集職種が営業職、勤務地が東京都港区であれば、「営業職×港区」の同じ職種・エリアで求人を出している企業がどれくらいあるのか。どんな打ち出し方をしているのかを確認しておきます。

そのほかにも、営業担当と一緒に、求人を検索しているユーザーがどれくらいいるのかや、採用単価、給与の相場、ユーザーの年齢層などをチェックし、だいたいどのくらいの予算をかけて条件を提示したら良いのかを見極めます。ここでの情報収集が、求人原稿を作成するときなど、のちのち非常に役立ちます。

2.採用ターゲットを定める

次は、採用ターゲット、つまりどのような人材を採用したいかを明確にします。経験や年齢、資格、学歴など履歴書で判断できるようなスペック。「周囲を巻き込んでリーダーシップを発揮できる」「落ち着きがあり周りに気を配れる」といった人柄のタイプ。「収入重視」「ワークライフバランス重視」などの志向など。どんな人材が募集職種に、そして自社にマッチするかを深掘りして考えてみましょう。

リクナビNEXTに掲載される求人原稿は、よくラブレターに例えられます。それはつまり、誰か1人に宛てたメッセージであることを意味します。『誰でも良いから人が欲しい』では、よほどの好条件でないかぎり誰も振り向いてくれません。採用ターゲットを明確にすることは、求人広告を作成するうえで最も重要なことの1つです。

3.自社の魅力を整理する

誰に宛てて募集をかけるかを決めたら、次は「何を伝えるか」を整理します。採用ターゲットにとってメリットとなり得るものは何かを考えましょう。報酬、休みの多さ、やりがい、人間関係の良さ、などアピールできることはさまざまあります。優先順位をつけて整理すれば、求人広告を作成する際に何をアピールするべきか、迷わずに作成することができます。

また、前述したように採用相場を知ることはここにも活きてきます。周りの企業と同じ点や周りの企業に劣る点をアピールしても、求職者の志望意欲を高めることは難しいです。できるだけ自社にしかない点をアピールできるように、魅力を整理しましょう。

4.求人広告を作成し、掲載する

ここでようやく、求人広告作成となります。

ステップ1~3を踏んでいるので、「誰に向けて何を伝える広告にするのか」というコンセプトに沿って、スムーズに作成できるはずです。作成できたら、いよいよリクナビNEXTでの求人掲載がスタートします。しかし、ここで終了ではありません。

どんなに魅力的な求人広告を掲載しても、応募者への対応次第ですべてが水の泡になってしまうこともあります。この後にご紹介する、応募者対応をきちんと設定することはもちろんですが、自動返信メールを設定し、「●日以内にご連絡します」などといった一次対応を行うこともおすすめです。

5.スピーディーに応募者対応を行う

昨今の採用活動において基本中の基本が応募者対応を丁寧に行うこと。せっかく応募してくださった方がいるのに、「忙しいからあとで確認・連絡しよう」と後回しにしてしまうのはもってのほかです。応募者の立場に立てば、理由はお分かりいただけますよね。

よほどのことがないかぎり、応募から時間が経てば「この会社で働きたい」という熱は冷めてしまいます。たくさんの求人広告が世にあふれ、またそれを簡単に入手できる今の時代なら、なおのこと応募者の気持ちの移り変わりは早いです。企業様によってさまざまですが、5営業日以内のご連絡を指定している企業様が多いように感じます。

リクナビNEXTの場合、掲載いただいた企業様には応募者管理システムが付与されます。応募が来たらメールが飛ぶような設定も可能です。応募を確認次第、できるだけ早く対応することが大切です。

6.こだわりアプローチを送付し応募喚起を促す

掲載開始後は、応募喚起を促すために求職者にアプローチを行いましょう。そのために、リクナビNEXTには「こだわりアプローチ」という機能があります。こだわりアプローチは、求人広告を読んだものの応募に至らなかったユーザーにアプローチできる、リクナビNEXTの無料オプションです(詳細は後述します)。

1度は求人広告を読んでくれた方は、多少なりとも興味はある方です。諦めずにアプローチすることで、もう一度こちらに振り向いてもらいましょう。実際に、こだわりアプローチをきっかけに応募する求職者も多くおり、企業からアプローチを受けて応募する求職者は、3人に2人ともいわれています。(※2021年1月〜12月実績/リクナビNEXT調べ。)

7.選考・面接を行う

応募者への対応をスピーディーに行い、面接日も設定できたからひと安心…するのはまだ早い!着実にゴールは近づいていますが、むしろ対面なりWEB上で、顔を合わせるここからが勝負といえるかもしれません。

リクナビNEXTでは、応募時に求職者が登録したレジュメをチェックすることができます。以前はどんな仕事をしていたのかなど、基本的な情報はレジュメをチェックし、面接ではお互いの相性を判断する場としてコミュニケーションをとりましょう。

また、中途採用の場合、広域のエリアで仕事を探している方も多くいます。例えば、現在大阪に住んでいる方が、転職を機に東京へ引っ越したいと考えており、東京の会社の選考を受けることも考えられます。WEB面接を導入することで、選考へ進める方を増やすこと可能となります。積極的にWEB面接を活用しましょう。

8.内定出し・採用

内定承諾をいただくまで、もっといえば入社日に無事出社するまでが採用活動です。前述した「こだわりアプローチ」をはじめ、閲覧を促す有料DMの「求人告知メール」、Indeedなどの外部サイトからも流入を促せる「外部アプローチパック(※)」など、リクナビNEXTの機能やオプション商品を効果的に活用しながら、最後まで気を抜くことなく取り組むことを意識しましょう。

※配信期間は原稿掲載期間と同様です。(2週間or4週間)
※外部アプローチパック(2万円)は、勤務地プランBのみ参画可能です。
※本施策に関する集客最適化サービス利用約款の内容に同意の上、お申込みください。

リクナビNEXTで採用率を上げる求人掲載の4つのポイント

ここからは、採用成功のカギを握る、求人広告作成時のポイントをご紹介していきます。リクナビNEXTを使い採用率を上げるために、ぜひ参考にしてみてください。

1.検索結果にはメリットを表示する

まず1つ目は、検索結果が表示される画面にメリットを記載することです。リクナビNEXT上で、職種名や勤務地などで検索をかけた際に、条件にヒットした求人広告がずらりと並ぶ画面(広告の詳細が表示される1つ前のページ)でのお話です。

この画面で表示される職種名欄やキャッチコピー欄などの項目は、いわば本の表紙。ふらりと立ち寄った書店で、普段は手に取らない本にふと手が伸びた、という経験はどなたにもあるはず。それと同じことを、求人広告でも起こしたいのです。

たくさんの求人広告の中から「詳しく知りたい」と思わせるためにも、企業の魅力・メリットを一覧画面に表示されるように記載しましょう。【】などを使って目立たせるのもひとつです。詳細ページをクリックしてもらえる工夫を行いましょう。

2.職種名とキャッチコピーでメリットがかぶらないようにする

2つ目は職種名とキャッチコピーでメリット伝え、かつそれぞれのメリットがかぶらないようにすることが大切です。

リクナビNEXTの場合、検索結果の一覧画面には職種名とキャッチコピーが太字で大きく載るためです。職種名欄にはどのような仕事を行うか伝わるような内容、キャッチコピー欄には職種名記載したことを補完する内容を記載しましょう。例えば、職種名には「未経験OK・求人広告を世の中に発信する企画営業職」、キャッチコピーには「20代活躍中の職場。10年連続増益中でキャリアアップも早い!」と記載するようなイメージです。

活用の仕方は色々とありますが、いずれにしても同じ内容を記載することは避けるべきです。

3.会社情報欄にも詳しく情報を記載する

3つ目は、会社情報欄について。こちらは事業内容や設立年月日、売上、ホームページのURLなどを記載する項目です。項目に沿った内容をシンプルに記載するのも悪くはありません。ですが専門用語で端的に記載した場合、求職者に理解してもらえないという事態を招きかねません。

また、検索結果の一覧画面には企業名も表示され、企業名には全80文字が入れられます。〇〇株式会社という表記にとどめるのではなく、「5年連続増益中」「リクルートトップパートナー」「年間休日120日以上」「土日休み」といったように会社の特徴を追加し、さらに魅力を伝えることがおすすめです。

4.年収例の見え方も意識する

年収例も、一覧画面に表示される項目で、最大で3つ記載できます。

ポイントは、”年収例”であること。ボーナスや手当を含んだ年収で問題ありません。採用者に支給する1年目の年収例を記載するもよし。募集職種でキャリアを積んだ社員の年収例を社歴順に記載するもよし。将来を見据えて役職者の年収を記載するもよし。必ずしも、採用者に支給する年収例を記載する必要はありません。

いずれにしても、昇給やステップアップのイメージが膨らむような、分かりやすい記載をオススメします。

リクナビNEXTで採用率を上げるDM(ダイレクトメール)の効果的な送り方

リクナビNEXTでは原稿だけでなく、DM(ダイレクトメール)の活用も効果アップにつながるポイントです。ここでは効果的にDMを送る方法についてご紹介します。

2種類のメールを使い分ける

実は応募者の3人に2人(※)は、企業からアプローチを受けて応募しています。リクナビNEXTには、応募促進に非常に効果的な2つのダイレクトメッセージ機能「こだわりアプローチ」と「求人告知メール」が搭載されています。(※2021年1月〜12月実績/リクナビNEXT調べ)

こだわりアプローチ

こちらは、採用までの流れのステップ6でも軽く触れた内容ですが、「こだわりアプローチ」の活用で応募獲得へとつなげられます。求人広告を読んだものの、応募に至らなかったユーザーにアプローチできるDMで、無料でご利用いただけます。

「企業の求人情報を閲覧」または「いいね」をしたユーザーの匿名リストの中から、企業側がレジュメを見ながらメッセージを送ることができます。他社と差別化しやすい点が大きな特徴です。送信できるのは上限200文字のオリジナルの文章。

求人告知メール

こちらは求人広告を見たユーザーだけでなく、まだ求人広告を見ていない潜在層にもアプローチできる有料DMです。双方にアプローチできるため、下記のようなご活用も可能です。

例:500通送信できる場合
①原稿掲載1週間後に300通を送信する。
②2週間後に100通を別の採用ターゲットに送信する。
③3週間後に100通を別の採用ターゲットに送信する。

送信先の選定や送信はAIが自動で行います。

あらかじめ「経験」「学歴」「資格」「希望勤務地」などを設定し、送信するターゲットを絞り込みます。求職者の行動履歴やレジュメ情報を基に、貴社への関心度の高さを推定。「原稿を見た回数」や「原稿を見ている時間」などをAIがポイント化しているので、より転職意欲の高い人・マッチング率の高い人にアプローチでき、応募にも繋がりやすいという結果が出ています。

こだわりアプローチの送付のコツ・ポイント

同じ求職者への送信を何度か試してみる

こだわりアプローチを効果的に使うポイントは、1度送信した求職者に、複数回送信してみること。魅力的な人材は、他社にとっても魅力的なはず。求職者がメールを確認する際に、他社のメールに埋もれてしまう可能性があります。それでは送信していないのと同じです。受信フォルダの1ページ目にメールがある状態を目指し、送信時間を変えて何度か送信してみましょう。

こちらの記事でも詳しくご紹介しています。あわせてご覧ください。
〈リクナビNEXT〉有資格者もGET!こだわりアプローチの効果的な送り方

効果的な送付文面を意識する

「機能は理解できたけど、どんな文面を送れば良いの?」そんな方は、弊社が作成したテンプレート文面をご活用ください。アピールしたい内容ごとに複数ご用意しているので、そのまま送信しても良いですし、オリジナルの要素を足していただいても構いません。

実際に送れる文例集は、下記の記事内でもご紹介しています。
コピペでOK!リクナビNEXT「こだわりアプローチ(DM)」文例集

求人告知メール送付のコツ・ポイント

タイトルが非常に大切

企業から求職者に直接アプローチできるのは、何も企業側にだけメリットがあるわけではありません。求職者にしても、企業から自分宛てにメッセージが届いたとなれば、興味を持たないわけはありません。しかし、まったく同じ採用ターゲットを設定した企業からも、同様にアプローチを受けている可能性もあります。

だからこそ、DMのタイトルには工夫が必要です。「ぜひ、ご応募ください!」などの具体性に乏しいものではなく、「面接確約」や「〇日に面接を行いましょう!」といった、面接を前提としたタイトルが効果的です。あるいは、「面接確約!一度お話しませんか/代表取締役〇〇」のように、社長直々のオファーとして送信するのも良いでしょう。いずれにしても採用ターゲットであることを前提に、ぜひ一歩踏み込んだアプローチを意識してみてください。

リクナビNEXTで採用成功率を上げる計画作りや応募者対応のコツ

求人広告やDM機能についてお伝えしてきましたが、最後に採用率をあげるための採用計画や応募者対応のコツをお伝えします。

求めるターゲットを明確にする

さて、ここで再び採用ターゲットの話題にもどります。ターゲットを設定する重要性はお分かりいただけたかと思いますが、実際にやってみるとなると、何から考えれば良いのか頭を抱えてしまう方もいらっしゃるかもしれません。そこで、基本的なターゲットの設定方法をご紹介します。

ターゲット設定の第一歩、それは「未経験でも良いのか」「経験が必須なのか」です。ここでは営業職を例にあげますが、どの職種にも当てはまる考え方ですのでぜひトライしてみてください。

未経験OKの場合

ひとことで未経験といっても、「社会人経験もない人」と「営業経験はないけど販売・接客業の経験はある」では、大きく異なりますよね。入社後の研修内容・期間にも関係してきますので、「未経験」とはどんな人を指すかを明確にしましょう。人によって「未経験」の定義も変わりますから、共通認識を持てるよう社内で目線合わせをしておくことも大切です。

経験必須の場合

こちらも考え方は同じです。「経験」とは「営業経験」なのか、「業界経験」なのか、その両方を満たしている必要があるのか。また同じ業界・営業経験があっても、新規開拓が中心の人と、ルート営業が中心の人とでは、得意分野・培われたスキルが異なります。

「新規開拓営業経験者は行動力がありそうだな」「ルート営業経験者はヒアリング能力が高そうだな」というように、経験だけでなくタイプや志向も踏まえながら、掘り下げて考えてみましょう。

応募フォームの項目は増やしすぎない

応募フォームは、求人広告を見て「応募する」ボタンを押したユーザーが入力する項目です。名前や年齢といった基本情報のほか、保有する資格や職歴などの項目があり、設定しない・必須入力・任意入力を選べるほか、オリジナルの入力項目を設けることも可能です。

応募者の情報を詳細に知れる便利な機能ではありますが、入力項目が多すぎると、採用ハードルが高い印象を与え、途中で離脱してしまうリスクが高まります。どうしても譲れない条件以外は任意入力や設定をせず、ユーザーがスムーズに応募完了まで進められる内容にしましょう。

応募があったらすぐに連絡する

応募が入ったらすぐに応募者と連絡を取りましょう。リクナビNEXTの場合、レジュメ登録をしているため、応募時にある程度の応募者情報を確認できます。いいなと思う方がいれば、面接日程を早めに設定することが大切です。

中途採用の場合、1社だけに応募しているということはまずないと思っておくと良いでしょう。複数社の選考を受ける中、連絡が来ない・または遅い企業は優先度が下がってしまうことも。社内でも面接日程を確保しておき、選考を進めていきましょう。

WEB選考を取り入れる

2020年以降、多くの方がリモート勤務やリモート学習などを経験し、WEB面接に対応できる設備を持ち合わせています。対面で話してこそ分かることもありますが、ぜひWEB面接を導入してみてください。

WEB面接の代表的なメリットは、応募者の来社の手間が省けるため、応募者の居住地を選ばずに多くの方と面接ができる点です。勤務地エリア周辺に住む人だけでなく、応募の時点では地方に住むUターン・Iターン希望者とも面接が可能になれば、それだけ採用成功率もアップします。一次面接はWEBで、最終面接は対面でと併用することもオススメです。

UIターン採用についての情報は、こちらもあわせてご覧ください。
注目される地方へのUIターン。UIターンのメリット・デメリットとは?

いいなと思う方には他の選考を待たずに内定出しを

他社の選考結果待ちの状態の応募者を選考・面接することもあるでしょう。しかし良いと思った人材であれば、他社の結果を待たずに内定を出すことを強くおすすめします。

入社の決め手が「応募から内定まで他社よりスピーディーだったから」というケースは少なくありません。内定=必要としている証拠。そのタイミングが早いほど応募者は「必要とされている」ことを自覚し、他社の選考結果を待たずに内定を承諾することも。余計な駆け引きは禁物です。必要な人材には、スピーディーに思いを伝えましょう。

リクナビNEXTへの求人掲載で採用に成功した事例

実際にリクナビNEXTを使って採用成功できた事例をご紹介します。

関東・首都圏エリアでの採用成功事例

リノベーションを行う建築会社、施工管理の募集。社長の下につく若手のスタッフの採用を検討されており、未経験でも問題ないとのご要望でした。

トレンドである「DIY」に絡め、モノづくりが好きな方に向けて原稿を作成。どんな施工を行ったのかの例を写真で紹介したり、未経験の場合はどの程度で独り立ちできるのかを期間を入れたりしながら具体的に記載。

上記を踏まえながら原稿を作成、こだわりアプローチの送付を行い2名を採用。大手工務店で家具職人をしていた方、現職は現場作業員で管理者へのステップアップを考えていた方と、ターゲット通りの方が採用できました。

関西エリア(大阪・京都)での採用成功事例

児童向けの福祉施設の募集。児童指導員の募集を行っていましたが、資格が必要のため慢性的な人手不足と母集団形成に課題がありました。

児童指導員として働く場合に必要な資格を選定し、その資格を持った人にもれなくDMを送付しました。その結果、今まで全く応募がなかった募集に、10名以上の応募を獲得。うち8~9割は有資格者からの有効応募となり、採用にもつながりました。

リクナビNEXTでの採用・求人掲載はトラコムへご相談ください

今回はリクナビNEXTのオプション商品の説明を交えながら、採用活動のコツやポイントをご紹介しました。

トラコムでは、ご紹介したDM機能の文面作成から送信まで一貫して行う、送信代行サービスも行っているリクルート正規代理店・リクルートトップパートナーです。 リクナビNEXTの掲載をご検討中の方、またはリクナビNEXTの掲載にお悩みの方は、お気軽にお問い合わせください。

※本資料の内容は、2022年6月時点の情報です。
※商品仕様は変更となる可能性があります。あらかじめご了承ください。

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